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西川口の森田眼科

施設・設備紹介|西川口の眼科なら森田眼科へ|川口市 西川口駅徒歩3分

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院内のご紹介

施設紹介

検査設備

当院では疾患の診断や治療、管理に必要な検査機器を取りそろえております。視力検査や眼圧検査、角膜内皮細胞測定の他に主に下記の検査機器を使用して疾患の評価、治療に役立てています。

OCT(光干渉断層計):RS-3000 lite

黄斑や視神経乳頭など網膜の断層検査(眼底三次元画像解析)をする装置です。加齢黄斑変性症・糖尿病網膜症などの網膜疾患の正確な診断や、緑内障の経過観察を効果的に行う事が出来ます。

視野検査

眼が見える範囲(視野)を調べることで、緑内障や網膜疾患などの進行の具合を判断することができます。当院では静的視野検査と動的視野検査を疾患や患者様の状態に合わせて的確に使い分けています。

  • ① 静的視野検査装置:
    AP-6000
  • ② 動的視野検査装置:
    ゴールドマン型動的視野計

治療設備

外来処置室

霰粒腫(ものもらい)や涙道洗浄などの処置を行っております。

網膜光凝固術(レーザー治療)

網膜光凝固術(レーザー治療)レーザー光凝固治療は、糖尿病網膜症、網膜静脈閉塞症、眼底出血、網膜裂孔などの眼底の病気に対しておこなわれる治療法です。レーザー装置を用いて病的な網膜を凝固させることにより病気の進行を抑えます。

ワック

ワックワックとは眼の緊張をほぐす機械です。当院では仮性近視を進ませない、近視の進行を少しでも遅らせたいとの観点から、開業当初よりワックを導入しております。主に小児を対象とした視力訓練で用いる装置ですが、長時間のパソコン作業等により眼が疲れている方などにも有効です。

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